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株式会社パル・ヤマト

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OUR STRENGTHS パル・ヤマトの強み

魚も、肉も、野菜も。より良いものを、より安く。

「今日は、これを食べたい。」
そう思える売場を、毎日の暮らしに。

品物を見て選ぶ仕入れ。魚や肉を商品に仕上げる、店での手仕事。そして、お客様と直接話せる売場。
生鮮の専門店のように選べる楽しさと、一軒で食卓がそろう便利さ。その両方を、大切にしています。

品質と価格を見極める仕入れ

「これが、この値段で。」
そのうれしさを、届けたい。

パル・ヤマトが大切にしているのは、「より良い商品をより安く提供する」こと。価格だけでも、品ぞろえの多さだけでもなく、食べたときにも「買ってよかった」と思っていただけることを目指しています。

そのための仕事は、売場に商品が並ぶ前から始まっています。品物を見て、仕入れ先と話し、価格を交渉する。何を、どのような商品にして、お客様へ届けるか。仕入れと売場をつなげて考えます。

品物を見る

値段の先にある、
おいしさを考える。

品質を見極め、食材としての魅力を確かめる。いつもの品にも、初めて出会う品にも、選ぶ理由を持って向き合います。

価格と向き合う

納得して買えるよう、
商談を重ねる。

仕入れ先との交渉も、私たちの大切な仕事。農産のバイヤーは、品質と価格の両方を見て、価格以上の価値を届けようとしています。

声を聞く

「おいしかった」が、
直接届く距離で。

自分が選んだ品物を買ったお客様から、「おいしかった」と聞ける。売場でいただくその言葉が、仕入れや商品づくりを担う人の仕事の手応えになっています。

魚を知る人がいる、水産の売場

市場で選ぶ。店でさばく。
自分の言葉で、おすすめする。

魚の向こうに、
仕入れた人の顔が見える。

市場へ出向いて魚を買い付け、値付けから販売まで担う担当者がいます。自分で選んだ魚だからこそ、その魅力を自分の言葉で伝えられる。品物を知る人と話しながら選べることも、水産売場の強みです。

飲食店のお客様から「今日は何がおすすめ?」と相談されることもあります。日々のやりとりを重ねながら、魚を選ぶときに頼っていただける売場を目指しています。

西宮店の対面水産売場。魚が並ぶケースの奥に、マスクと帽子を着用した担当者がいます。
西宮店の対面売場。魚を見て、担当者と話して選べます。
マスクと帽子、青い手袋を着用した担当者が、まぐろを加工しています。
魚を知る担当者が、商品に仕上げる。
青い手袋を着用し、まぐろの身に包丁を入れている手元。
一切れずつ、包丁を入れる。

丸魚から、切り身や刺身へ。
商品にする技術も、店の中に。

水産部門では全店で店内加工。魚をおろし、切り分け、盛り付けて、売場の商品に仕上げます。丸魚を見比べる楽しさも、切り身や刺身を手に取る便利さも。仕入れた魚の魅力を、いろいろな形で食卓へ届けています。

マスクと衛生帽、青い手袋を着用した担当者が、西宮店で魚をさばいています。
売場の奥で続く、魚をさばく仕事。

食べ方まで考える、畜産の手仕事

塊の肉を、
おいしく食べやすい一品へ。

切り方が変わると、
食卓での使い方も変わる。

畜産部門でも全店で店内加工。塊で仕入れた肉を切り分け、量って、パックにします。大きな肉を、お客様が食べやすいようにカットして届ける。売場に並ぶ一つひとつに、担当者の手仕事があります。

仕入れから売場まで、
肉と向き合う。

仕入れ、商品づくり、売場づくりまでを担う担当者が、自分で考えた商品をお届けしています。薄切りで楽しむすき焼き、家族で囲む焼肉、厚みを楽しむステーキ。今日つくりたい料理から、肉を選んでいただけます。

旬と発見を届ける、野菜と果物

いつもの野菜を。
季節を楽しむ果物を。

毎日の献立を支える品に、
選ぶ楽しさを添えて。

葉物や根菜、きのこなどの身近な野菜から、季節の果物まで。肉や魚に合わせる野菜を選び、食後の果物も手に取る。色とりどりの野菜や果物が、今日の献立を考えるきっかけになります。

旬が移れば、売場の顔ぶれも変わります。いつもの買い物の中で、季節のおいしさにも出会っていただきたいと考えています。

「こんなものがあるんだ」も、
農産売場の楽しみ。

農産のバイヤーは、商談や仕入れだけでなく、店舗への入荷の段取りや品ぞろえにも関わっています。目指しているのは、「こんな珍しいものがあるんだ」「この品物がこの値段で買えるんだ」と感じていただける売場。

食べ慣れたものの良さも、初めて選ぶものの楽しさも。品質と価格に目を配りながら、その時々の品物を届けています。

食卓を助ける、惣菜と寿司

料理をする日も、
おいしいものを持ち帰る日も。

あと一品を、店内の厨房から。

惣菜は店内で調理。サラダやおかず、魚を使った惣菜など、食材を仕上げた商品もそろえています。メインの料理は自分でつくり、付け合わせは買って帰る。そんな日にも、食卓を組み立てやすい売場です。

魚を食べたい気分なら、寿司も。

魚介を楽しむ寿司や海鮮丼、お弁当も、持ち帰る食事の選択肢に。時間に余裕がない日も、家族でゆっくり過ごしたい日も。その日の暮らしに合わせて、つくるものと買って帰るものを選んでいただけます。

写真は商品の一例です。季節・入荷状況・店舗により、品ぞろえや価格は異なります。

人と話して選べる、毎日の買いやすさ

品物を選ぶ。人と話す。
献立が、一軒でそろう。

マスクと青い手袋を着用した担当者が、まぐろをトレーに盛り付けています。
仕上げて、盛り付けて、売場へ。

商品を仕上げる人が、
売場のすぐそばに。

魚をさばき、切り分け、盛り付ける。商品にする仕事が、売場のすぐそばにあります。品物を知る担当者とやりとりをしながら選べるのも、パル・ヤマトで買い物をする楽しみのひとつです。

食卓の主役から、
毎日使う食品まで。

魚を選んだら、一緒に食べる野菜を。肉を選んだら、たれや調味料も。牛乳、卵、豆腐など、日々必要な食品も一緒に買えます。生鮮の専門店のように選べる楽しさを、いつもの買い物の中に。それが、パル・ヤマトの目指すスーパーです。

今日の献立から、売場をめぐる。

  • 魚を主役に切り身 + 付け合わせの野菜 + 豆腐
  • 家族で焼肉を焼肉用の肉 + 焼き野菜 + たれ
  • 持ち帰って、ゆっくり寿司や惣菜 + サラダ + 果物

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